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社外メーター特集


運転席によく追加されている、社外メーター。

色々な種類がありますが、勿論それぞれに役割があります。

現状、お車に必要なメーターを中心に3連メーターにしたり。予算に応じて最適なメーターをチョイスしましょう!

メーカーのオススメはDEFI(デフィー)、3連メーターにする場合のオススメは、ターボ車であればブースト・油圧・油温。NAでは油圧・油温・水温といったところでしょうか。

社外メーターは機械式と電子式があります。機械式は、メーターから直接センサーが付いており、センサーの取付位置までの取り回しが大変です。しかし、エンジンを切っても現状の数字を指し続けます。

電子式は、センサーのハーネス取り回しが楽ですし、DEFIになるとセンサーを集中管理してメーターにデータを送って表示させる方式なので、結果的に取付や補修が凄く楽になります。

取付のし易さ、メインテナンスの容易さ、何より見た目や作動音等色々な面から、電子式をオススメしています。

メーターの種類 メーカー別

水温計

純正メーターの水温は非常にアバウト。
極端な話、オーバーヒート寸前まで普通の位置を示していたり。
正確なコンディションを計るには必要不可欠です。
が、油温・油圧を先に付けられればなお良いです。
オートゲージ
RACETECH
PIVOT
TRUST Greddy
DEFI

油温計

油温は油圧と共に最もコンディションが分かるメーター。
油圧はエンジン始動時は高いが、油温の上昇によって下がるもの。
単に油圧をみて、油圧が正常であるか、ではなく、
油温との組み合わせで判断しましょう。
ちなみに、アイドリングでは油温は上昇しにくいです。
オートゲージ
RACETECH
PIVOT
TRUST Greddy
DEFI

油圧計

コンディションを計るには最も重要。
エンジンを回したときに、いつもの油圧に達しなくなってきたらオイル交換時期。
急激に油圧が下がるようであれば、エンジンの寿命が近いのです。
完全にエンジンが暖まった状態の油圧は、1k以上あればOKです。
が、最近の車は低燃費のために1k行かない物も出てきているようです。
オートゲージ
RACETECH
PIVOT
TRUST Greddy
DEFI

ブースト計

ターボ車のポピュラーなメーターで装着率も高いです。
アクセルON/OFFで針もピコピコ動きます。
取付時の満足感も高いと思います。
ブーストアップするなら必要不可欠ですね。
オートゲージ
RACETECH
PIVOT
DEFI

バキューム計

NA車で使用するメーターです。
あまり装着率は高くないのです。
が、ブースト計同様に針は比較的ピコピコ動くかな。
アクセルONすると、ほぼ一定の値を示してしまいます。
メーターをよく見て運転すると低燃費走行が可能ですが・・・?
オートゲージ
PIVOT
DEFI

電圧計

電装品を多めに取り付けている人には必要なメーター。
ウーファーやAMPなどを取り付けていて、思いっきり電気を喰う状態であれば、付けておいた方が良いでしょう。
また、車が動かなくなる原因に「バッテリー上がり」があるので、バッテリーのコンディションを常に知っておくのにも必要でしょう。
オートゲージ
RACETECH
PIVOT

排気温度計

排気温度計は、難しく言うとエンジンシリンダー内で正常に燃焼しているか、といった判断材料になります。
簡単に言うと、排気温度によって何番のプラグが最適なのか分かります。
DEFIメーターのメーカーによると、「普段の街乗りで750℃〜800℃程度なら8番、600℃〜700℃付近なら7番」となっています。
全開走行時はもっと排気温度が高くなるでしょうから、サーキット等に行かれる場合はその時の排気温度でプラグを決める必要も出てくるでしょう。
オートゲージ
TRUST Greddy
DEFI

その他 メーターパーツ

メーターを取り付けるために必要な部品をリストアップしておきました。
オイルブロック
メーターホルダー
ピラーメーターフード
水温センサーアダプター
DEFI レギュラーポジションベゼル
DEFI シングルメーターバイザー

メーカー別 まとめ一覧

その他各メーカーのオプションパーツ等を見つけることが可能な様にしておきました。
オートゲージ
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